労働組合からのお知らせ

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フィリピン大使館・観光省に行ってきました!

2019/04/18

2019年4月17日(水)マンゴー大使である7FS労働組合の前身、デニーズジャパン労働組合二代目中央執行委員長 小田美津夫様のご紹介でフィリピン大使館・観光省に行ってきました。

フィリピン共和国と7FSは深い関係があります。それはデニーズとファミールで、4月9日から始まった『マンゴー』。実はデニーズが初めてマンゴーのデザートを販売したのが1987年。それから32年間、本場フィリピンで味わえるような食べごろの美味しさを店舗でも味わえるように、当時から空輸での仕入れにこだわり、今では100トン以上のマンゴー(フィリピンが日本に輸出するマンゴーの約3割)を使用しています。すごぃ!!

今では多くのお客様がマンゴーを知っており、その美味しさ、魅力にハマっている方もたくさんいらっしゃいます。しかし販売開始当時は無名に近い果実で、お客様に認知して頂くのも大変だった時に、フィリピン大使館の皆さまが多大なるご協力をして頂いた過去があります。

今回、フィリピン観光省東京支局 東日本代表ニールP.バレステロス様、PR&マーケティングマネージャー山本 ジェニファー様とお会いして、フィリピン共和国と今後もより良い友好関係を築いていくために、さまざまなお話を伺ってきました。